№136
水が流れていると、何となく自然に触れた気がする
何処にでも、街路樹があるように
誰しもがそれを見る度に、“帰る場所”は常に自然の中にあると認識出来る
自然に見放されないように、人は自然を大切にしているのである
他国に同じ概念があるのかは知らないけれど
未来に向けて前進していると、時々過去に戻りたくなる
日本は未来に向けて前進させるフォワードと
そうして交代していく人を受け入れるディフェンスのバランスが半々なのである
(例えるなら、先進国は圧倒的フォワード)
ただし、ディフェンス側は自然と同じように
自分らの扱いに関わらず、総ての人種を受け入れなければならないし
自然と共存する事について自分独りが長けていても
他は一人から学んだ、同じ事を繰り返し自然のサイクルとなり
結果は常に「日本は自然を大切にしている」という、一つでしかない
こうした事が普通に受け入れられているのは、
日本の古くからの考え方が「仏教」であり
「人は誰しもが自然に帰る権利があり、それを受け入れるのが神の教え」
であるという訳である
どうにか、前進させる事と自然が結びつけばいいのだけど
(それだけで、大きな力になればいいのだけど)
科学の発展により削れた部分を補正していくサイクルでは
全体のバランスが崩れないだけで、効率がいいとはいえない
しかしこのサイクルも崩れ始め、現在の日本は後退しつつある
先進国であり続けようとするけど、限界を感じているのだ
疲れているけれど、途中で止めてしまう訳にもいかない
沢山の人が、自然に頼り始め
個人の力を見直す(個性を大切にしている)と言って、個人に任せるような傾向にある
それぞれが主張して、ばらばらになるけど
これら一つ一つが国だと思えば、日本はいつか欧米のように一つの新しい国の形として
このサイクルさえも打開できるという訳である
因みに、俺が自然に触れたくなるのは
単純にローカル生まれのローカル育ちだからである
昨日の記事に掲載すれば良かったのだけど
今日は東側を中心に歩いていたので、同じルートとして掲載出来なかった
東側にバス通りを真っ直ぐ、の予定が
気まぐれで看板どおりに曲がった筈の場所から、辺鄙な所に出てしまった


個人的には、自然よりも町並みやお店をまわる方が好きなので
正直こういった場所に迷い込んでしまうとしんどいと感じてしまうのだけど
水のある場所は別で、水遊び可の所なら、いつも飛び込みたいと思っている
近所に、こんなに綺麗な澄んだ水の流れている場所が開放されているなんて
この辺りの水辺と言えば、公園の沼地や、貯水池、オタマジャクシが泳いでいるような場所しか知らない
直ぐに靴を脱いで入ってみたけど、足だけでは物足りない、気持ちいい
15分くらい川の中に突っ立って撮影していた
流石に全身を使った川遊びは出来ないので
今年は(毎年)プールや海に行きたいなぁ…
迷って辿り着いた川だったのでどの辺りかは分からなかったのだけど
暫く歩いて、実は目的地の駅の近くである事が判明
此処から数分で某大型スーパーに入る事が出来た
今年の3月に「春のポケモンデコキャラシールホルダーセット」を購入して以来、此処には来ていない
去年の夏まで、プレイランドが充実したお気に入りの場所で、
「ポケットモンスターHG」「ポケットモンスターSS」の予約もしていたが
それ以外に目的が無かった為、ポケモンの景品を置かなくなってからは、
来る事もなくなったという訳である
1階のフードコートで「ねぎたこ焼き」とジュースを飲んでから、3階に行って後悔した
フードコートがあった事しか覚えていなかったので
ファミレスが入っていた事を忘れていた、こっちで食べれば良かった、あーあ…
しかし最近は次第に外食する値段も上がり、カロリーも高くなっていく
プレイランドには「MYポケモンコレクション14」が出ていたけどタグ無し
バイバニラもないし、1回プレイしただけで止めておいた


その代わり
「金魚のぬいぐるみバッグ」と「金魚のストラップ」が
キャンディークレーンに入っていたので1000円程度でゲット
錘を落として、上に下がっているぬいぐるみをゲットするタイプ
錘が既に前の方に出ていたし、一度にすくえる量が多めなので取り易い
よく見ると、金魚なのに口が魚らしくなくて可愛くない
目玉が出ているのも気になる、ピンクのデメキン
どちらかというと、表情は薬局に置いてあるカエルに近いと気付いた
ピンクの他に、赤、黒、黄色があったが緑だったらカエルそのもの!?…かもしれない
食料品売り場はいつもの某大型スーパーと同じような品揃えなので今回はスルー
それよりも、今日は行きたい場所があった
近所に1件だけある、某埼玉系スーパーのチェーン店が
駅と反対側にあるらしいので行ってみたかったのだけど
家で地図は見てきたものの、はっきりと覚えていないので適当に歩く事になり
目印の場所も見当たらず、ようやく駅前に戻って来て
地図を見たら、逆側を歩いていた事が判明
もっと閑散とした場所にあるイメージだったのに
ようやく商店街の先の方で見つける事が出来た



そしてついに食べたかった「フルーツメロン」を偶然発見、直ぐに残りの2個をゲット
「メロンリング」については販売されている事も知らなかったが、5月の新製品らしい
そういえば、5月中だけでアウトレットにも正規品ではない
規格外の「ショコラメロン」「フルーツメロン」「夕張メロンパン」なんかが並んでいるのを見た
他にも「クッキーメロンパン」もあるし、「ストロベリーメロンパン」が発売された事もある
ポケモンパンでも過去に「ココアメロンパン」「チョコチップメロンパン」「メロンパン」が発売されてきた
第一パンは「メロンパン」を主要戦力候補としているのかな
「フルーツメロン」は、ドライフルーツを練りこんだクッキー生地をかぶせたメロンパン
ドライフルーツの香りが強く、意外とフルーティで美味しい
パンのイメージとパッケージデザインが合っているのもいい
公式サイトで見た時から食べたいと思っていた一品
モンテールの「紅茶シフォン」もこの辺りでは見かけない
紅茶が好きなので期待して購入したけど
シフォンケーキの部分が茶葉の入ったタイプで味が濃い、抹茶に近く、美味しくない
「紅茶シフォン」なのだから、クリームはホイップクリームで、「紅茶味」にしなくてもいい
オリジナルの製品なら、紅茶クリームとミルク(バニラ)生地にした方が美味しいと思われるのに
「ロールケーキ+ホイップクリーム」
「チョコロールケーキ+チョコホイップクリーム」
「抹茶ロールケーキ+抹茶ホイップクリーム」
というような
「組み合わせのバランス」にとらわれているのが分かる
モンテールは定番商品以外はこうした
味が単純で想像出来るものから、複雑に組み合わせただけ、というものまで
どれも試験的で購入する気が起きないのだった
まぁ、食べ物の味に正解なんてないので
「オリジナルの製品」(開発者の感覚)が
万人に受け入れられるという事はとても難しいのである
…因みに、そういう意味では俺自身の味覚は
気付けば誰もが指をくわえて見ているような
常に美味しいものを食べているという程に、もの凄く万人向けと思われる
ゲテモノ食いに食品開発は向かない
帰りにファッションセンターで盗られた帽子に似た帽子を発見
悩んだ挙句、お気に入りの帽子に形も似ているし、1点ものだからという理由でゲット
ワークキャップ(風)だったのに、少し安っぽくなってしまったけど
元々ファッションセンターで購入した物なので、これでいいかな…
スーパーで購入したアイスを食べて帰宅
帰ってから、何故か下唇がずっと痙攣していた
何処にでも、街路樹があるように
誰しもがそれを見る度に、“帰る場所”は常に自然の中にあると認識出来る
自然に見放されないように、人は自然を大切にしているのである
他国に同じ概念があるのかは知らないけれど
未来に向けて前進していると、時々過去に戻りたくなる
日本は未来に向けて前進させるフォワードと
そうして交代していく人を受け入れるディフェンスのバランスが半々なのである
(例えるなら、先進国は圧倒的フォワード)
ただし、ディフェンス側は自然と同じように
自分らの扱いに関わらず、総ての人種を受け入れなければならないし
自然と共存する事について自分独りが長けていても
他は一人から学んだ、同じ事を繰り返し自然のサイクルとなり
結果は常に「日本は自然を大切にしている」という、一つでしかない
こうした事が普通に受け入れられているのは、
日本の古くからの考え方が「仏教」であり
「人は誰しもが自然に帰る権利があり、それを受け入れるのが神の教え」
であるという訳である
どうにか、前進させる事と自然が結びつけばいいのだけど
(それだけで、大きな力になればいいのだけど)
科学の発展により削れた部分を補正していくサイクルでは
全体のバランスが崩れないだけで、効率がいいとはいえない
しかしこのサイクルも崩れ始め、現在の日本は後退しつつある
先進国であり続けようとするけど、限界を感じているのだ
疲れているけれど、途中で止めてしまう訳にもいかない
沢山の人が、自然に頼り始め
個人の力を見直す(個性を大切にしている)と言って、個人に任せるような傾向にある
それぞれが主張して、ばらばらになるけど
これら一つ一つが国だと思えば、日本はいつか欧米のように一つの新しい国の形として
このサイクルさえも打開できるという訳である
因みに、俺が自然に触れたくなるのは
単純にローカル生まれのローカル育ちだからである
昨日の記事に掲載すれば良かったのだけど
今日は東側を中心に歩いていたので、同じルートとして掲載出来なかった
東側にバス通りを真っ直ぐ、の予定が
気まぐれで看板どおりに曲がった筈の場所から、辺鄙な所に出てしまった
個人的には、自然よりも町並みやお店をまわる方が好きなので
正直こういった場所に迷い込んでしまうとしんどいと感じてしまうのだけど
水のある場所は別で、水遊び可の所なら、いつも飛び込みたいと思っている
近所に、こんなに綺麗な澄んだ水の流れている場所が開放されているなんて
この辺りの水辺と言えば、公園の沼地や、貯水池、オタマジャクシが泳いでいるような場所しか知らない
直ぐに靴を脱いで入ってみたけど、足だけでは物足りない、気持ちいい
15分くらい川の中に突っ立って撮影していた
流石に全身を使った川遊びは出来ないので
今年は(毎年)プールや海に行きたいなぁ…
迷って辿り着いた川だったのでどの辺りかは分からなかったのだけど
暫く歩いて、実は目的地の駅の近くである事が判明
此処から数分で某大型スーパーに入る事が出来た
今年の3月に「春のポケモンデコキャラシールホルダーセット」を購入して以来、此処には来ていない
去年の夏まで、プレイランドが充実したお気に入りの場所で、
「ポケットモンスターHG」「ポケットモンスターSS」の予約もしていたが
それ以外に目的が無かった為、ポケモンの景品を置かなくなってからは、
来る事もなくなったという訳である
1階のフードコートで「ねぎたこ焼き」とジュースを飲んでから、3階に行って後悔した
フードコートがあった事しか覚えていなかったので
ファミレスが入っていた事を忘れていた、こっちで食べれば良かった、あーあ…
しかし最近は次第に外食する値段も上がり、カロリーも高くなっていく
プレイランドには「MYポケモンコレクション14」が出ていたけどタグ無し
バイバニラもないし、1回プレイしただけで止めておいた
その代わり
「金魚のぬいぐるみバッグ」と「金魚のストラップ」が
キャンディークレーンに入っていたので1000円程度でゲット
錘を落として、上に下がっているぬいぐるみをゲットするタイプ
錘が既に前の方に出ていたし、一度にすくえる量が多めなので取り易い
よく見ると、金魚なのに口が魚らしくなくて可愛くない
目玉が出ているのも気になる、ピンクのデメキン
どちらかというと、表情は薬局に置いてあるカエルに近いと気付いた
ピンクの他に、赤、黒、黄色があったが緑だったらカエルそのもの!?…かもしれない
食料品売り場はいつもの某大型スーパーと同じような品揃えなので今回はスルー
それよりも、今日は行きたい場所があった
近所に1件だけある、某埼玉系スーパーのチェーン店が
駅と反対側にあるらしいので行ってみたかったのだけど
家で地図は見てきたものの、はっきりと覚えていないので適当に歩く事になり
目印の場所も見当たらず、ようやく駅前に戻って来て
地図を見たら、逆側を歩いていた事が判明
もっと閑散とした場所にあるイメージだったのに
ようやく商店街の先の方で見つける事が出来た
そしてついに食べたかった「フルーツメロン」を偶然発見、直ぐに残りの2個をゲット
「メロンリング」については販売されている事も知らなかったが、5月の新製品らしい
そういえば、5月中だけでアウトレットにも正規品ではない
規格外の「ショコラメロン」「フルーツメロン」「夕張メロンパン」なんかが並んでいるのを見た
他にも「クッキーメロンパン」もあるし、「ストロベリーメロンパン」が発売された事もある
ポケモンパンでも過去に「ココアメロンパン」「チョコチップメロンパン」「メロンパン」が発売されてきた
第一パンは「メロンパン」を主要戦力候補としているのかな
「フルーツメロン」は、ドライフルーツを練りこんだクッキー生地をかぶせたメロンパン
ドライフルーツの香りが強く、意外とフルーティで美味しい
パンのイメージとパッケージデザインが合っているのもいい
公式サイトで見た時から食べたいと思っていた一品
モンテールの「紅茶シフォン」もこの辺りでは見かけない
紅茶が好きなので期待して購入したけど
シフォンケーキの部分が茶葉の入ったタイプで味が濃い、抹茶に近く、美味しくない
「紅茶シフォン」なのだから、クリームはホイップクリームで、「紅茶味」にしなくてもいい
オリジナルの製品なら、紅茶クリームとミルク(バニラ)生地にした方が美味しいと思われるのに
「ロールケーキ+ホイップクリーム」
「チョコロールケーキ+チョコホイップクリーム」
「抹茶ロールケーキ+抹茶ホイップクリーム」
というような
「組み合わせのバランス」にとらわれているのが分かる
モンテールは定番商品以外はこうした
味が単純で想像出来るものから、複雑に組み合わせただけ、というものまで
どれも試験的で購入する気が起きないのだった
まぁ、食べ物の味に正解なんてないので
「オリジナルの製品」(開発者の感覚)が
万人に受け入れられるという事はとても難しいのである
…因みに、そういう意味では俺自身の味覚は
気付けば誰もが指をくわえて見ているような
常に美味しいものを食べているという程に、もの凄く万人向けと思われる
ゲテモノ食いに食品開発は向かない
帰りにファッションセンターで盗られた帽子に似た帽子を発見
悩んだ挙句、お気に入りの帽子に形も似ているし、1点ものだからという理由でゲット
ワークキャップ(風)だったのに、少し安っぽくなってしまったけど
元々ファッションセンターで購入した物なので、これでいいかな…
スーパーで購入したアイスを食べて帰宅
帰ってから、何故か下唇がずっと痙攣していた
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埼玉寄りの東京、ローカルで生まれローカルに育った為
子供の頃と同じ「懐かしさ」を求めてしまうのか
此処数年で地元が開けてしまったので
いつの間にか「ローカル」地域を歩く事が多くなった
きっと俺の行く場所は、
「東京は都心のイメージしかない」という地方の人には
「東京にも、自分の住んでいた場所と同じような場所がある」
と、感じられると思う
自然と街は共存し、豊かな自然の上に、
こうした変わらない場所は存在するのである
地域の住民が共有していた畑は住宅地に、無駄な土地はロータリーに
都心に出る私鉄の停車駅でもある地元に、
これらの場所に再び木々を植えようという発想はなかった訳である
というのも、俺が子供の頃に比べると
開拓される以前より既に人口が増え、土地の値段が上がり始めていた為
こうしてみると、地元はそれなりに「開拓する準備」が整っていたのだった
先進国であろうとする日本の一部である限り
「自然の残る土地」であるよりも
増えた人口の便通を良くする事の方が重要なのだった
また、自身が(地元が)あえてそうした役目を負う事で、
その先には、他の地域に残る「自然との共存」があるという訳だが
まぁ、「自然と共存している」といわれるような地域からしてみれば
リゾート地気分で訪れて、物価が高いと大した物も購入せずに
自然や街を汚して帰っていくのに、地元に帰れば何かと「町興し」、という迷惑な“客”である
こうした地域の住民は「おみやげ」と同じ値段の物を毎日買わなければならない
暮らしていくために、自給自足すら強いられる住民もいる
スーパーに出荷出来るほどの生産をする訳でも、生産する為の土地がある訳でもなく
食べるだけの作物なら、スーパーで購入するだけで充分なのに物価が高いので
結局、安い製品を扱っているスーパーまで金や時間を使って買い物に行く事になり
地元の店は大して需要がなくなるという悪循環
俺は毎回そうした場所のスーパーで
入荷時期によって賞味期限がバラバラになり置いている物を見る度に
「次回、この商品は残っているか」とか、「閉店してしまうかも」とか考えてしまう
その為、大型スーパーらのチェーン店が入り込み
専らスーパーと提携した企業の新製品の早期入荷で集客するコンビニ状態
(提携しているので値段を抑えられる)
…個人的には残念なのだけど
その場所に住まなければ
どんな生活をする事になるかなんて分からない
でも、「自然と共存する地域の良さ」が見直されていく内
こうした関係に、無視は出来なくなってくるのである
今日は第一パンアウトレット(直売店)から3駅歩いて、最終的には某所に行く予定
前回アウトレット(直売店)で新作のポケモンパン以外は殆ど売り切れていて購入出来なかったので
薬局は帰ってから行く事にして、午前9時には家を出た
店に着いた時には、開店から然程時間も経っていなかったけど
店内にアウトレット(規格外とある)のパンが残っていたので
今日は並んでいなかったのかな…
と思っていたら、
今日も店内の棚には定番商品や
先月以前に販売されていたパンしか並んでおらず
5月の新製品はポケモンパンのみ
確かにお客が新製品目当てなら、
この品揃えは納得いかないかもしれない…
俺も「第一パンの新製品を買うなら、アウトレット(直売店)が確実」と思っていた
そもそも近所のお店には、ポケモンパン以外の第一パンのコーナーも、定番商品以外のパンもない
例によって、新製品は提携している大型スーパーらのチェーン店に出荷しているのだ
…こうなってしまっては1ヶ月の内に総ての新製品を食べられるか、発見できるかも分からない…!
今回も新製品が出ていなかったので
店員さんが入ってきて、並べ始めたアウトレットの「チョコパン」をゲット
以前、売り切れていたのを見かけたので食べたかった
しかし後日、「チョコクリームの入ったチョコパン」を期待していたのに
「チョコクリーム」が入っていなかった事が判明
持った感じも重たく、このテのパンには当然、「チョコクリーム」が入っていると思っていた
ポケモンパンとして「チョコパン」が販売されていた時にはチョコクリームも入っていたのに
第一パン曰く、「チョコクリーム」はお菓子に分類されるので「パンではない」との事
これではバナナクリームやホイップクリーム、カスタードなら、
パンとして認めて貰えると勘違いしてしまうような内容である
1袋しか購入しなかったので何となく寂しい
こんな事なら、チョコレートツイストにしておけば良かった
最近は移動手段を徒歩をメインにしている時は
朝早くに出て、昼食や間食も取る事にしている
今日は2駅歩いて、某スーパーのフードコートのファストフード店で
「野菜バーガーとドリンク」を注文
注文が来てから、バーガーを作るタイプのお店で
ウーロン茶を持って席についてバーガーが出来るのを待っていたら
単品で注文した筈の「野菜バーガーとドリンク」に「ポテト」が付いてセットメニューになっていた
確かにセットも出ているし、セットメニューの方がお得なんだけど…
同じ値段だしまぁいいか、と思って問題なくそのまま食べていたら
喉にポテトの破片らしきものが刺さったのか喉に違和感
以前近所の某老舗デパート系スーパーで購入したドーナツを食べた時も
喉にプラスチック破片のような、何かが刺さってしまったのだった…
因みに此処にもドーナツは売られているけど、同じものではない筈
食べ終わっても始終喉が痛くて、次第に腫れていくのが分かる
それが気になってぼーっとしてしまい、買い物に集中できない
途中で行った事のないスーパーの看板を見つけたので
時間もあるし、メインの街道を外れ寄ってみる事にしたのだけど
此処が、とても分かり難い場所にある



正に地域限定スーパーといった感じがいい
この雰囲気は作ろうと思っても中々出来ない
しかし大量の「モンテール」シリーズや最新の「ポケモンキッズ」、第一パンが出荷しているパンが
某大型スーパーのチェーン店の、割と新しいお店である事を物語っている
大型スーパーが元々この場所にあった店舗ごと買収し、新たにチェーン店として加えたのだ
その為以前から売られていたローカルな製品も並べられているという訳である
また、大型スーパーのチェーン店にありがちな
「コラボレーション製品」や「第一パンの新製品」の入荷がない所から
元々大型スーパーの出荷先であり、イオン系と提携しているお店と提携した
関西系商法である埼玉系ディスカウントストアと
同グループであった大型スーパーが買収するという事になった為
出荷されている製品が制限されている事が分かる
何処にでもありそうな場所は、何処かで見たような場所を思わせる
こうした事は過去にも、色々な場所で何回も繰り返されてきた筈である
「懐かしさ」とはそうした上に成立っていて
この地域の住民の「現在」を犠牲にした贅沢であると
何も知らない“お客”に教えているという訳である
3駅目から、最終目的地である某所に電車で移動
今月はパソコン代に給料の半分以上を払っているので
プライズ系は諦めようと思っていたのだけど
プレイランドで
欲しかった「MYポケモンコレクション14 バイバニラ」が
唯一1個残っていたのを見つけたのでプレイ、600円程でゲット
「バニリッチ2体分」かと思えば、意外と小さい
ガマガル、クルマユなんかも取れそうな位置にあったけど
今回はスルー
いつも「小雪ちゃん」を購入していたお菓子屋で
「小雪ちゃん」を扱わなくなっていたので
100円ショップでバナナチップを購入しただけ、何も買わずに帰宅
この日はずっと喉が痛かったけど
ハチミツをパンにつけて食べたり、飴をなめたりして一日で完治
子供の頃と同じ「懐かしさ」を求めてしまうのか
此処数年で地元が開けてしまったので
いつの間にか「ローカル」地域を歩く事が多くなった
きっと俺の行く場所は、
「東京は都心のイメージしかない」という地方の人には
「東京にも、自分の住んでいた場所と同じような場所がある」
と、感じられると思う
自然と街は共存し、豊かな自然の上に、
こうした変わらない場所は存在するのである
地域の住民が共有していた畑は住宅地に、無駄な土地はロータリーに
都心に出る私鉄の停車駅でもある地元に、
これらの場所に再び木々を植えようという発想はなかった訳である
というのも、俺が子供の頃に比べると
開拓される以前より既に人口が増え、土地の値段が上がり始めていた為
こうしてみると、地元はそれなりに「開拓する準備」が整っていたのだった
先進国であろうとする日本の一部である限り
「自然の残る土地」であるよりも
増えた人口の便通を良くする事の方が重要なのだった
また、自身が(地元が)あえてそうした役目を負う事で、
その先には、他の地域に残る「自然との共存」があるという訳だが
まぁ、「自然と共存している」といわれるような地域からしてみれば
リゾート地気分で訪れて、物価が高いと大した物も購入せずに
自然や街を汚して帰っていくのに、地元に帰れば何かと「町興し」、という迷惑な“客”である
こうした地域の住民は「おみやげ」と同じ値段の物を毎日買わなければならない
暮らしていくために、自給自足すら強いられる住民もいる
スーパーに出荷出来るほどの生産をする訳でも、生産する為の土地がある訳でもなく
食べるだけの作物なら、スーパーで購入するだけで充分なのに物価が高いので
結局、安い製品を扱っているスーパーまで金や時間を使って買い物に行く事になり
地元の店は大して需要がなくなるという悪循環
俺は毎回そうした場所のスーパーで
入荷時期によって賞味期限がバラバラになり置いている物を見る度に
「次回、この商品は残っているか」とか、「閉店してしまうかも」とか考えてしまう
その為、大型スーパーらのチェーン店が入り込み
専らスーパーと提携した企業の新製品の早期入荷で集客するコンビニ状態
(提携しているので値段を抑えられる)
…個人的には残念なのだけど
その場所に住まなければ
どんな生活をする事になるかなんて分からない
でも、「自然と共存する地域の良さ」が見直されていく内
こうした関係に、無視は出来なくなってくるのである
今日は第一パンアウトレット(直売店)から3駅歩いて、最終的には某所に行く予定
前回アウトレット(直売店)で新作のポケモンパン以外は殆ど売り切れていて購入出来なかったので
薬局は帰ってから行く事にして、午前9時には家を出た
店内にアウトレット(規格外とある)のパンが残っていたので
今日は並んでいなかったのかな…
と思っていたら、
今日も店内の棚には定番商品や
先月以前に販売されていたパンしか並んでおらず
5月の新製品はポケモンパンのみ
確かにお客が新製品目当てなら、
この品揃えは納得いかないかもしれない…
俺も「第一パンの新製品を買うなら、アウトレット(直売店)が確実」と思っていた
そもそも近所のお店には、ポケモンパン以外の第一パンのコーナーも、定番商品以外のパンもない
例によって、新製品は提携している大型スーパーらのチェーン店に出荷しているのだ
…こうなってしまっては1ヶ月の内に総ての新製品を食べられるか、発見できるかも分からない…!
今回も新製品が出ていなかったので
店員さんが入ってきて、並べ始めたアウトレットの「チョコパン」をゲット
以前、売り切れていたのを見かけたので食べたかった
しかし後日、「チョコクリームの入ったチョコパン」を期待していたのに
「チョコクリーム」が入っていなかった事が判明
持った感じも重たく、このテのパンには当然、「チョコクリーム」が入っていると思っていた
ポケモンパンとして「チョコパン」が販売されていた時にはチョコクリームも入っていたのに
第一パン曰く、「チョコクリーム」はお菓子に分類されるので「パンではない」との事
これではバナナクリームやホイップクリーム、カスタードなら、
パンとして認めて貰えると勘違いしてしまうような内容である
1袋しか購入しなかったので何となく寂しい
こんな事なら、チョコレートツイストにしておけば良かった
最近は移動手段を徒歩をメインにしている時は
朝早くに出て、昼食や間食も取る事にしている
今日は2駅歩いて、某スーパーのフードコートのファストフード店で
「野菜バーガーとドリンク」を注文
注文が来てから、バーガーを作るタイプのお店で
ウーロン茶を持って席についてバーガーが出来るのを待っていたら
単品で注文した筈の「野菜バーガーとドリンク」に「ポテト」が付いてセットメニューになっていた
確かにセットも出ているし、セットメニューの方がお得なんだけど…
同じ値段だしまぁいいか、と思って問題なくそのまま食べていたら
喉にポテトの破片らしきものが刺さったのか喉に違和感
以前近所の某老舗デパート系スーパーで購入したドーナツを食べた時も
喉にプラスチック破片のような、何かが刺さってしまったのだった…
因みに此処にもドーナツは売られているけど、同じものではない筈
食べ終わっても始終喉が痛くて、次第に腫れていくのが分かる
それが気になってぼーっとしてしまい、買い物に集中できない
途中で行った事のないスーパーの看板を見つけたので
時間もあるし、メインの街道を外れ寄ってみる事にしたのだけど
此処が、とても分かり難い場所にある
正に地域限定スーパーといった感じがいい
この雰囲気は作ろうと思っても中々出来ない
しかし大量の「モンテール」シリーズや最新の「ポケモンキッズ」、第一パンが出荷しているパンが
某大型スーパーのチェーン店の、割と新しいお店である事を物語っている
大型スーパーが元々この場所にあった店舗ごと買収し、新たにチェーン店として加えたのだ
その為以前から売られていたローカルな製品も並べられているという訳である
また、大型スーパーのチェーン店にありがちな
「コラボレーション製品」や「第一パンの新製品」の入荷がない所から
元々大型スーパーの出荷先であり、イオン系と提携しているお店と提携した
関西系商法である埼玉系ディスカウントストアと
同グループであった大型スーパーが買収するという事になった為
出荷されている製品が制限されている事が分かる
何処にでもありそうな場所は、何処かで見たような場所を思わせる
こうした事は過去にも、色々な場所で何回も繰り返されてきた筈である
「懐かしさ」とはそうした上に成立っていて
この地域の住民の「現在」を犠牲にした贅沢であると
何も知らない“お客”に教えているという訳である
3駅目から、最終目的地である某所に電車で移動
プライズ系は諦めようと思っていたのだけど
プレイランドで
欲しかった「MYポケモンコレクション14 バイバニラ」が
唯一1個残っていたのを見つけたのでプレイ、600円程でゲット
「バニリッチ2体分」かと思えば、意外と小さい
ガマガル、クルマユなんかも取れそうな位置にあったけど
今回はスルー
いつも「小雪ちゃん」を購入していたお菓子屋で
「小雪ちゃん」を扱わなくなっていたので
100円ショップでバナナチップを購入しただけ、何も買わずに帰宅
この日はずっと喉が痛かったけど
ハチミツをパンにつけて食べたり、飴をなめたりして一日で完治
例によってバイトを途中で退職して以来
第一パンアウトレットにも行けず、パンを購入する事も出来ない
これは営業妨害でもある、と思っていたけど
この辺りはお気に入りの場所なので、行かない訳にいかない
こうしている間にも毎日俺の知らない、美味しいパンが販売されているのだから
一斉に店になだれ込む客に紛れ
人の目を盗むようにパンを購入する姿は正に泥棒
何処で「今日美味しいパンが発売される」と知ったのか、
人の多い日には必ずと言って良いほど“泥棒”が現れるのだ
金を払えば、パンを購入出来るというものではない、アウトレットは数量限定品である
第一パンは週間で売り出すアウトレットのパンを献立表にして店の前に貼り
数量限定のパンには店の前で並んでいる客に整理券を配り
閉店後には何が一番盗まれているか(整理券も無しにパンを購入しているか)チェックし
一番盗まれたものは、もう二度と販売しない事である
これほどはしないと、
アレが第一パンに雇われた“用心棒(泥棒除け)”だという事にはならない
客は鼻が良いので、どのパンが股間をいじくりまわした後に「手包み」されたのか分かるし
従業員がどのパンとセックスしているのかまで知っているのである
こうしたパンを避けるか、あえて目的を持って購入しているのかは
客である従業員の買い物を見ていれば知る事が出来るのだという
美味しいパンを手に入れたければ、泥棒をせずに、
正々堂々と総てのパンを受け入れるべきなのである
この日は5月の新製品(特に「フルーツメロン」)を購入したかったのだけど
午後12時にはほんの20個ほど残っていたと思われる製品が棚から下ろされ、
いつもは特売に使われるワゴンの上に移動していた
アウトレットのパンは「ドーナツ」と「クランベリーチーズ」のみ…
アウトレットに行く前に近所の薬局やスーパーに寄って、トイレを借りたついでに店内を見て回り
値引きされた「ポケモンイチゴ蒸しケーキ」なんかを購入していたら1時間ほど時間が経っていた
とりあえず新作ポケモンパンは全種類ゲット


「ケルディオのストロベリーサンド」
クリームが思ったより淡白で美味しくない
しゃりしゃりとした食感は「夏の蒸しケーキ」に近いけど
蒸しケーキのクリームにしても味が薄い、と思ったら「ストロベリー風味」とあった
でも、パンの部分が今までと違いもっちりとしていてとても美味しい
「ポケモンミニ蒸しケーキバナナ味」
「蒸しケーキ」シリーズに「バナナ味」が登場
残念ながらバナナクリームは入っていない
「オールドファッション バナナ」の方が食べたかった
「ポケモンチーズスティック」
以前も発売されていた、
美味しいチーズの風味のするとても軽いパン
カロリーを気にする人や、チーズの好きな人にお勧め
「ブラックキュレムのカレーパン」
今回の新作ポケモンパンの中で一番美味しい
生地は揚げパンでありながらもっちりしていて、
カレーフィリングも今までよりも味の濃いタイプ
5月の新製品にカレーパンが多かった為、統一されたのかもしれない
いつもはこのまま来た道を戻り、隣駅まで歩く所なのだけど
今日は真っ直ぐ大通りに出て「ドンキホーテ」に寄り道


以前購入出来なかった
「第一パン」と「ドンキホーテ」のコラボレーション製品「薫麦ロール」をゲット
“安さの殿堂”ドンキホーテとのコラボレーションという事で
正直正規品として売られているものよりも味が落ちるのかな、と思っていたけど
まず、触った時の感触が違う
ナイフで切れ目を入れてちぎってみると柔らかさが違う
焼きたてのふわふわ、もっちり感が特徴のロールパン
しかも冷蔵庫に入れてしまっても、
固まったり乾燥してパサつく事がないのである
しかしここまで完全であると
最新の保存料、食品添加物の使用が疑われる
パンの美味しさが「焼きたて」だとか「柔らかさ」である限り
消費者が求めるような食感(感触)を出す添加物を作るのは簡単で
結局のところ製パン会社のパンは、パンの味を失わないような最新の添加物に
感触だとか柔らかさで誤魔化されているという訳である
消費者はそれが何物であるか知らないだけで
こうした情報はちゃんと製品の裏面に表記されていて
その安全性も確認されている(マウスで)
常温で30日放置しカビが生えなかったなんて自慢にならない
いつまでも美味しい状態が続く、そう都合の良いものはないのである
ドンキホーテの近くにあるスーパーでも「第一パン」を取り扱っていたので

値引きされた
「ケルディオのストロベリーサンド」
と
落合シェフ監修シリーズの新製品
「カプチーノ&シナモン」
を購入
「落合シェフ監修 カプチーノシナモン」
個人的には「トマトチキンカレーパン」より食べたいと思っていた
ミルククリームの入ったコーヒー風味のパンにシナモンの生地が被せてある
強い「シナモン」の生地に
「冬のポケモン蒸しケーキ」に入っていた
「練乳クリーム」に近いミルククリームが無意味に割り込み
コーヒーの風味はかき消され
全体的に「カプチーノ」ではなく「シナモン」である
「練乳クリーム」に近い「ミルククリーム」が
「カプチーノ」の「ミルク」という表現にも無理がある
ホイップクリームにすると「ウィンナーコーヒー」になるという指摘から「練乳クリーム」なのだろうが
「カプチーノ」自体がシナモンの風味のするコーヒーであるのに
「カプチーノシナモン」とは、納得のネーミングセンスである
第一パンのパンには、普通の製パン会社や焼き立てパンのお店には
必ずと言って良いほど置いている製品がない事がある
過去にどんな製品が売られていたかまでは知らないのだけど
「ピーナッツコッペパン」は「ピーナッツクリーム」の大手が
自社製品の為だけに生産していた某武蔵野工場グループであった事から
「ピーナッツコッペパン」は過去に「ポケモンパン」で
「トワの木の実パン」として製品化された以外に販売されておらず
これが原因で第一パンは
「ポケモン(パン)が原因で武蔵野工場グループを受け入れた形になってしまった」
と
ポケモンと売り場契約している大型スーパーとも対立関係になり
この時期から周辺のキャラデコ(バンダイ)は第一パンから武蔵野工場へ
「チョココロネ」も武蔵野工場グループが「チョココロネ」の名称で特許を取り、先に販売していた為
著作権(製造権?)の関係で武蔵野工場グループ以外で製造された事がないのである
こうしてアウトレットから一周し、2駅歩いた
今までの閑散とした団地の中をひたすら歩いて移動するのとは違って
正に
「道1本違うだけで取れるポケモンも違う」
といった感じである
いつものスーパーに映画のチラシ(塗り絵)が
置いてあったのでゲット
「MYポケモンコレクション14」も出ていたけど
「バイバニラ」は無かったのでスルー
今回は給料も少ないので
そう無駄遣い出来ない
次回からアウトレットの帰りはこのルートで行こうと決めた
第一パンアウトレットにも行けず、パンを購入する事も出来ない
これは営業妨害でもある、と思っていたけど
この辺りはお気に入りの場所なので、行かない訳にいかない
こうしている間にも毎日俺の知らない、美味しいパンが販売されているのだから
一斉に店になだれ込む客に紛れ
人の目を盗むようにパンを購入する姿は正に泥棒
何処で「今日美味しいパンが発売される」と知ったのか、
人の多い日には必ずと言って良いほど“泥棒”が現れるのだ
金を払えば、パンを購入出来るというものではない、アウトレットは数量限定品である
第一パンは週間で売り出すアウトレットのパンを献立表にして店の前に貼り
数量限定のパンには店の前で並んでいる客に整理券を配り
閉店後には何が一番盗まれているか(整理券も無しにパンを購入しているか)チェックし
一番盗まれたものは、もう二度と販売しない事である
これほどはしないと、
アレが第一パンに雇われた“用心棒(泥棒除け)”だという事にはならない
客は鼻が良いので、どのパンが股間をいじくりまわした後に「手包み」されたのか分かるし
従業員がどのパンとセックスしているのかまで知っているのである
こうしたパンを避けるか、あえて目的を持って購入しているのかは
客である従業員の買い物を見ていれば知る事が出来るのだという
美味しいパンを手に入れたければ、泥棒をせずに、
正々堂々と総てのパンを受け入れるべきなのである
この日は5月の新製品(特に「フルーツメロン」)を購入したかったのだけど
午後12時にはほんの20個ほど残っていたと思われる製品が棚から下ろされ、
いつもは特売に使われるワゴンの上に移動していた
アウトレットのパンは「ドーナツ」と「クランベリーチーズ」のみ…
アウトレットに行く前に近所の薬局やスーパーに寄って、トイレを借りたついでに店内を見て回り
値引きされた「ポケモンイチゴ蒸しケーキ」なんかを購入していたら1時間ほど時間が経っていた
とりあえず新作ポケモンパンは全種類ゲット
「ケルディオのストロベリーサンド」
クリームが思ったより淡白で美味しくない
しゃりしゃりとした食感は「夏の蒸しケーキ」に近いけど
蒸しケーキのクリームにしても味が薄い、と思ったら「ストロベリー風味」とあった
でも、パンの部分が今までと違いもっちりとしていてとても美味しい
「ポケモンミニ蒸しケーキバナナ味」
「蒸しケーキ」シリーズに「バナナ味」が登場
残念ながらバナナクリームは入っていない
「オールドファッション バナナ」の方が食べたかった
「ポケモンチーズスティック」
以前も発売されていた、
美味しいチーズの風味のするとても軽いパン
カロリーを気にする人や、チーズの好きな人にお勧め
「ブラックキュレムのカレーパン」
今回の新作ポケモンパンの中で一番美味しい
生地は揚げパンでありながらもっちりしていて、
カレーフィリングも今までよりも味の濃いタイプ
5月の新製品にカレーパンが多かった為、統一されたのかもしれない
いつもはこのまま来た道を戻り、隣駅まで歩く所なのだけど
今日は真っ直ぐ大通りに出て「ドンキホーテ」に寄り道
以前購入出来なかった
「第一パン」と「ドンキホーテ」のコラボレーション製品「薫麦ロール」をゲット
“安さの殿堂”ドンキホーテとのコラボレーションという事で
正直正規品として売られているものよりも味が落ちるのかな、と思っていたけど
まず、触った時の感触が違う
ナイフで切れ目を入れてちぎってみると柔らかさが違う
焼きたてのふわふわ、もっちり感が特徴のロールパン
しかも冷蔵庫に入れてしまっても、
固まったり乾燥してパサつく事がないのである
しかしここまで完全であると
最新の保存料、食品添加物の使用が疑われる
パンの美味しさが「焼きたて」だとか「柔らかさ」である限り
消費者が求めるような食感(感触)を出す添加物を作るのは簡単で
結局のところ製パン会社のパンは、パンの味を失わないような最新の添加物に
感触だとか柔らかさで誤魔化されているという訳である
消費者はそれが何物であるか知らないだけで
こうした情報はちゃんと製品の裏面に表記されていて
その安全性も確認されている(マウスで)
常温で30日放置しカビが生えなかったなんて自慢にならない
いつまでも美味しい状態が続く、そう都合の良いものはないのである
ドンキホーテの近くにあるスーパーでも「第一パン」を取り扱っていたので
値引きされた
「ケルディオのストロベリーサンド」
と
落合シェフ監修シリーズの新製品
「カプチーノ&シナモン」
を購入
「落合シェフ監修 カプチーノシナモン」
個人的には「トマトチキンカレーパン」より食べたいと思っていた
ミルククリームの入ったコーヒー風味のパンにシナモンの生地が被せてある
強い「シナモン」の生地に
「冬のポケモン蒸しケーキ」に入っていた
「練乳クリーム」に近いミルククリームが無意味に割り込み
コーヒーの風味はかき消され
全体的に「カプチーノ」ではなく「シナモン」である
「練乳クリーム」に近い「ミルククリーム」が
「カプチーノ」の「ミルク」という表現にも無理がある
ホイップクリームにすると「ウィンナーコーヒー」になるという指摘から「練乳クリーム」なのだろうが
「カプチーノ」自体がシナモンの風味のするコーヒーであるのに
「カプチーノシナモン」とは、納得のネーミングセンスである
第一パンのパンには、普通の製パン会社や焼き立てパンのお店には
必ずと言って良いほど置いている製品がない事がある
過去にどんな製品が売られていたかまでは知らないのだけど
「ピーナッツコッペパン」は「ピーナッツクリーム」の大手が
自社製品の為だけに生産していた某武蔵野工場グループであった事から
「ピーナッツコッペパン」は過去に「ポケモンパン」で
「トワの木の実パン」として製品化された以外に販売されておらず
これが原因で第一パンは
「ポケモン(パン)が原因で武蔵野工場グループを受け入れた形になってしまった」
と
ポケモンと売り場契約している大型スーパーとも対立関係になり
この時期から周辺のキャラデコ(バンダイ)は第一パンから武蔵野工場へ
「チョココロネ」も武蔵野工場グループが「チョココロネ」の名称で特許を取り、先に販売していた為
著作権(製造権?)の関係で武蔵野工場グループ以外で製造された事がないのである
こうしてアウトレットから一周し、2駅歩いた
今までの閑散とした団地の中をひたすら歩いて移動するのとは違って
正に
「道1本違うだけで取れるポケモンも違う」
といった感じである
置いてあったのでゲット
「MYポケモンコレクション14」も出ていたけど
「バイバニラ」は無かったのでスルー
今回は給料も少ないので
そう無駄遣い出来ない
次回からアウトレットの帰りはこのルートで行こうと決めた
今月で閉店が決まった例のスーパーにタケノコを買いに行く事になった
前回傘を購入する為に入った時に
3~4月頃には散々売られているのを見かけた
皮付きの生タケノコが近所で唯一残っていたのだった
母親が今頃になって、生タケノコを購入したいと言いだしたのに
「美味しいものを選びたいから自分で購入する」と
俺に買い物を任せなかったのは矛盾している
タケノコのプロが出ている時期も知らないのはおかしい
まぁ、選ぶも何も例のスーパーにしか売られて(売れ残って)いなかったのだけど
そもそも生タケノコ自体見かけたのは去年辺りからで、
この辺では珍しいと思っていたけど
生鮮のコーナーを視野に入れ始めたのは最近の事なので何とも言えない
でも俺も前回食べたかったアイスがあるし
閉店までは何回か行きたいと思っていたので調度良かった
昨日の記事に掲載したとおり
このスーパーが、武蔵野工場グループのマーケットグループと提携する事になったのは
第3勢力の「訳あり」が関係していて
「訳あり」が武蔵野工場グループのパート社員を通じて
(この件については証拠は無く、事実無根である)
スーパーに武蔵野工場グループの営業(提携して貰えるように自社、自社製品のアピール)、
斡旋活動をしていた事にあるのだった
しかしスーパー側は「訳あり」が「武蔵野工場グループ」の人物だとは知らず
また、「訳あり」も自身が「武蔵野工場グループ」の営業だとは名乗らず
他社をイメージさせるような売り込みで、スーパー側を騙したのだという
これは違法なのだが
「訳あり」曰く
「自身が武蔵野工場グループである事を名乗れば
ブランドの売り込みになってしまい、製品の良さを見て貰えない
自分は仕事の関係上、武蔵野工場グループがどのようなイメージを持たれているか知っているので
それが原因で契約して貰えないのは、不公平なのであえて名乗らなかった」
のだという
これに対しスーパー側が
「武蔵野工場グループと契約する事は
元々提携していた第3勢力グループ(上の階)を裏切る事になるのに
今更武蔵野工場グループである事を名乗られても困る、契約は無効にしたい」
と訴えた為
武蔵野工場グループを名乗る「訳あり」は
「今更契約を無効にするなんて、こちらの方が困る
既に買収するように頼まれていた、武蔵野工場グループの(パート)社員に言ってしまった
武蔵野工場グループがどのように言われているか、知っていると言った筈
それを無視して、どんな目に遭っても知らない」
と恐喝
その後暫くして
「武蔵野工場グループ(パート)社員」が抜き打ちで入った、という日には
スーパーに徘徊老人、ホームレス、障害者の集団が入るようになり
万引きや売り場荒らしが絶えなかったが
最近ではこれらに代わって
「武蔵野工場グループ(パート)社員」のグループが
売り場で営業妨害を繰り返し、閉店を促していたのだという
というのも
「スーパー側が訳ありが武蔵野グループではない事を知らないのではないか」
という判断がされた為であった
こうしてスーパー側は「訳あり」が「本当の武蔵野グループではない」と知り
警察に「訳あり」を訴えたのだが
「自分自身が武蔵野グループの(パート)社員であった為に、武蔵野工場グループを名乗った」
と、説明
また、これをキッカケにスーパーを買収した
武蔵野工場グループが「訳あり」の言い分を受け入れ
「実際に訳あり社員が自社で働いていた事があった」
と、弁護したのだった
これによって「訳あり」は武蔵野工場グループでバイトをする事になり
この件が事実であるという事が立証され
スーパーは泣き寝入りするしかなかったのだという
つまり、「訳あり」ではなく「訳あり」に買収を頼んでいた
「武蔵野グループの(パート)社員」が直接対応し
「訳あり」はスーパー側に付いたという事になった
「訳あり」は某大型スーパーが隣接されると決まった当時、
実際にスーパーの買収をしようとしていたのは
「某大型デパートの老舗(某大型スーパーグループ)」であると教えたが、
結局これも
「武蔵野工場グループ(パート)社員に訳あり自身が騙されていた」
という言い訳に過ぎなかった
「武蔵野工場グループ(パート)社員は
インターネットで新しい商売を始めた人物、
アナログ人間の自分(達)が騙されるのも仕方ない」
のだという
【ナポリ・カッサータ】
(アイスクリーム 限定5切れ)
この一切れで420円
ドライフルーツの入ったアイスクリームを
濃いチョコレートアイスと、卵味の強いバニラアイスでコーティング
美味しいけど味わうには一切れが少ない一品…
他のメーカーのアイスとは別にされ、高級箱物アイスの棚に並んでいた
一目見た時から、「絶対に食べておきたい」と思って購入
スーパー内に「マイスプーン」を持ち込み、ベンチで食べた
これが、「訳あり」が「武蔵野工場グループ(パート)社員」を通じて持ち込んだ、
「某大型老舗デパートの味」なのである
一見「トップス、もしくはハーゲンダッツかな?」と思わせる包装もポイントが高い
因みに俺は上の階にあるイートインのパン屋が提供していたのだと思っていた
この他にもご当地限定のアイスが置いてあり
「某大型老舗デパート」さながらの品揃えと言いたい所だが
実際に「某大型老舗デパート」系スーパーには置いていない商品ばかりだった
(2012年5月現在)
この日は閉店セールだったので
いつもより多く買い物をして来た
俺も昔、武蔵野工場で短期バイトをした事がある
それよりも前から此処のスーパーでは
よく買い物をしていたので、閉店してしまうのは寂しい
…この場所は、何になるのだろうか?
今日も大型スーパーに寄って
「キャンディクレーン」をプレイ
まだGWのサービス中だったので
お店の人に出して貰った廃盤モンコレチコリータ2匹とライチュウ、
仮面ライダーのアストロスイッチを一緒にゲット
チコリータはHGSSのNewVerより
廃盤の方がかわいい
新品のパッケージに入ったものがいつも某所にあって
欲しいと思っていたのだけど、
慣れるまでに時間のかかる爪で欠き出すタイプの台だったので
300円(定価280円)以上はかかるなぁ…と思ってスルーしている内に無くなってしまった
でもまぁ、パッケージ無しでも3匹ゲット出来たし、他のモンコレもあるし、これでもいいかな


食品売り場で「ポケモンクリッピングフィギュアBW3」を2個だけ購入
「サザンドラ」と「ダイケンキ」「バイバニラ」が欲しかったのだけど
1回目で「サザンドラ」をゲット!もう1個は「シャンデラ」だった
しかし今までの「クリッピングフィギュア」に比べると大きめに感じる…
その他に
「母の日」と「北海道フェア」で出ていた
「シュークリーム」を購入
「ミルク」と「メロン」の他に
「ストロベリー」「チョコレート」がある
シュークリームといえば、カスタード
「北海道産」の牛乳や生クリームでカスタードを作っても充分に美味しいと思うのに
あえてフレーバーを使ったホイップクリームは
「北海道産」でありながら、あえて濃度は関東と同じで
しかも特別なレシピを使った訳ではないという…
こうしたフェアで売られる商品としては珍しい
どちらかといえば、北海道のローカルなお店の商品である
「北海道産の牛乳を使った製品」が「味が濃い」というのは
牛乳や生クリームの濃度が濃いだけで
北海道の牧場直営店をイメージする為に
わざわざ濃度の濃いものを使っているだけなのだった
前回傘を購入する為に入った時に
3~4月頃には散々売られているのを見かけた
皮付きの生タケノコが近所で唯一残っていたのだった
母親が今頃になって、生タケノコを購入したいと言いだしたのに
「美味しいものを選びたいから自分で購入する」と
俺に買い物を任せなかったのは矛盾している
タケノコのプロが出ている時期も知らないのはおかしい
まぁ、選ぶも何も例のスーパーにしか売られて(売れ残って)いなかったのだけど
そもそも生タケノコ自体見かけたのは去年辺りからで、
この辺では珍しいと思っていたけど
生鮮のコーナーを視野に入れ始めたのは最近の事なので何とも言えない
でも俺も前回食べたかったアイスがあるし
閉店までは何回か行きたいと思っていたので調度良かった
昨日の記事に掲載したとおり
このスーパーが、武蔵野工場グループのマーケットグループと提携する事になったのは
第3勢力の「訳あり」が関係していて
「訳あり」が武蔵野工場グループのパート社員を通じて
(この件については証拠は無く、事実無根である)
スーパーに武蔵野工場グループの営業(提携して貰えるように自社、自社製品のアピール)、
斡旋活動をしていた事にあるのだった
しかしスーパー側は「訳あり」が「武蔵野工場グループ」の人物だとは知らず
また、「訳あり」も自身が「武蔵野工場グループ」の営業だとは名乗らず
他社をイメージさせるような売り込みで、スーパー側を騙したのだという
これは違法なのだが
「訳あり」曰く
「自身が武蔵野工場グループである事を名乗れば
ブランドの売り込みになってしまい、製品の良さを見て貰えない
自分は仕事の関係上、武蔵野工場グループがどのようなイメージを持たれているか知っているので
それが原因で契約して貰えないのは、不公平なのであえて名乗らなかった」
のだという
これに対しスーパー側が
「武蔵野工場グループと契約する事は
元々提携していた第3勢力グループ(上の階)を裏切る事になるのに
今更武蔵野工場グループである事を名乗られても困る、契約は無効にしたい」
と訴えた為
武蔵野工場グループを名乗る「訳あり」は
「今更契約を無効にするなんて、こちらの方が困る
既に買収するように頼まれていた、武蔵野工場グループの(パート)社員に言ってしまった
武蔵野工場グループがどのように言われているか、知っていると言った筈
それを無視して、どんな目に遭っても知らない」
と恐喝
その後暫くして
「武蔵野工場グループ(パート)社員」が抜き打ちで入った、という日には
スーパーに徘徊老人、ホームレス、障害者の集団が入るようになり
万引きや売り場荒らしが絶えなかったが
最近ではこれらに代わって
「武蔵野工場グループ(パート)社員」のグループが
売り場で営業妨害を繰り返し、閉店を促していたのだという
というのも
「スーパー側が訳ありが武蔵野グループではない事を知らないのではないか」
という判断がされた為であった
こうしてスーパー側は「訳あり」が「本当の武蔵野グループではない」と知り
警察に「訳あり」を訴えたのだが
「自分自身が武蔵野グループの(パート)社員であった為に、武蔵野工場グループを名乗った」
と、説明
また、これをキッカケにスーパーを買収した
武蔵野工場グループが「訳あり」の言い分を受け入れ
「実際に訳あり社員が自社で働いていた事があった」
と、弁護したのだった
これによって「訳あり」は武蔵野工場グループでバイトをする事になり
この件が事実であるという事が立証され
スーパーは泣き寝入りするしかなかったのだという
つまり、「訳あり」ではなく「訳あり」に買収を頼んでいた
「武蔵野グループの(パート)社員」が直接対応し
「訳あり」はスーパー側に付いたという事になった
「訳あり」は某大型スーパーが隣接されると決まった当時、
実際にスーパーの買収をしようとしていたのは
「某大型デパートの老舗(某大型スーパーグループ)」であると教えたが、
結局これも
「武蔵野工場グループ(パート)社員に訳あり自身が騙されていた」
という言い訳に過ぎなかった
「武蔵野工場グループ(パート)社員は
インターネットで新しい商売を始めた人物、
アナログ人間の自分(達)が騙されるのも仕方ない」
のだという
(アイスクリーム 限定5切れ)
この一切れで420円
ドライフルーツの入ったアイスクリームを
濃いチョコレートアイスと、卵味の強いバニラアイスでコーティング
美味しいけど味わうには一切れが少ない一品…
他のメーカーのアイスとは別にされ、高級箱物アイスの棚に並んでいた
一目見た時から、「絶対に食べておきたい」と思って購入
スーパー内に「マイスプーン」を持ち込み、ベンチで食べた
これが、「訳あり」が「武蔵野工場グループ(パート)社員」を通じて持ち込んだ、
「某大型老舗デパートの味」なのである
一見「トップス、もしくはハーゲンダッツかな?」と思わせる包装もポイントが高い
因みに俺は上の階にあるイートインのパン屋が提供していたのだと思っていた
この他にもご当地限定のアイスが置いてあり
「某大型老舗デパート」さながらの品揃えと言いたい所だが
実際に「某大型老舗デパート」系スーパーには置いていない商品ばかりだった
(2012年5月現在)
この日は閉店セールだったので
いつもより多く買い物をして来た
俺も昔、武蔵野工場で短期バイトをした事がある
それよりも前から此処のスーパーでは
よく買い物をしていたので、閉店してしまうのは寂しい
…この場所は、何になるのだろうか?
今日も大型スーパーに寄って
「キャンディクレーン」をプレイ
お店の人に出して貰った廃盤モンコレチコリータ2匹とライチュウ、
仮面ライダーのアストロスイッチを一緒にゲット
チコリータはHGSSのNewVerより
廃盤の方がかわいい
新品のパッケージに入ったものがいつも某所にあって
欲しいと思っていたのだけど、
慣れるまでに時間のかかる爪で欠き出すタイプの台だったので
300円(定価280円)以上はかかるなぁ…と思ってスルーしている内に無くなってしまった
でもまぁ、パッケージ無しでも3匹ゲット出来たし、他のモンコレもあるし、これでもいいかな
食品売り場で「ポケモンクリッピングフィギュアBW3」を2個だけ購入
「サザンドラ」と「ダイケンキ」「バイバニラ」が欲しかったのだけど
1回目で「サザンドラ」をゲット!もう1個は「シャンデラ」だった
しかし今までの「クリッピングフィギュア」に比べると大きめに感じる…
「母の日」と「北海道フェア」で出ていた
「シュークリーム」を購入
「ミルク」と「メロン」の他に
「ストロベリー」「チョコレート」がある
シュークリームといえば、カスタード
「北海道産」の牛乳や生クリームでカスタードを作っても充分に美味しいと思うのに
あえてフレーバーを使ったホイップクリームは
「北海道産」でありながら、あえて濃度は関東と同じで
しかも特別なレシピを使った訳ではないという…
こうしたフェアで売られる商品としては珍しい
どちらかといえば、北海道のローカルなお店の商品である
「北海道産の牛乳を使った製品」が「味が濃い」というのは
牛乳や生クリームの濃度が濃いだけで
北海道の牧場直営店をイメージする為に
わざわざ濃度の濃いものを使っているだけなのだった
職場では執拗にスキンシップを求められ
通勤中に帽子を盗られ、バイトを退職し、給料も減り
住所や名前を知られているので
いつ、何処で例の人物に出くわすか分からない
これからはバイトどころか、危険で外にも1歩も出られない
バイトの経験も、学歴も無くて職がない、金もないから
ストレスを原因にして引きこもっていた頃の言い訳とは違うのだ
神事イサムは職場での嫌がらせにより人格障害に陥り、
自身を自身であると認識出来なくなった挙句
自身が受けた経験をフラッシュバックするような事は本能的に避けるようになり
金輪際神事イサムが外出し、外出の記録を№136にupする事もない
結局神事イサムは神事イサムとして生きる事は出来なくなってしまったのだった…
という事はなく
帽子は後日、隠し撮りされていた数枚の写真と共に
新しい方のみ郵便ポストに入れられていた
帽子が盗られた次の日は雨だったので
捨てられてずぶ濡れになっていると思っていたのだけど
濡れた後も無く、持ち帰ったのは確かなようなので
どうして持ち帰ったのかも分からないし、
とりあえず再使用は控えてそのままにしている
天十朗の猫缶が切れたので
今日は東側のペットショップまで行って
そのまま新しい傘を買いに某大型スーパーのある場所で買い物
最近はバスが殆ど出なくなった某所よりもこっちを利用する
新しく出来た大型スーパーの他に
お気に入りの場所が何箇所かあるからなのだけど
その1つだった、老舗スーパーが今月をもって閉店する事になった
雑貨を扱っている上の階はそのまま残るのだけど
地下にある食品売り場のみ、閉店するそうで
食品売り場は近所に大型スーパーが出来た頃
プライベートブランドを売り出す為に
イオングループの「プライベートブランド」の特許を習得し
対立させる形で大型スーパーが隣接された事から
大型スーパーのやり方がイオングループに似通っているとの理由で
以前提携していた某大型スーパーグループ(上の階)のお店と縁を切り
あえて対立していた武蔵野工場グループと提携する事になった訳である
しかし実際に理由にされているのは
大型スーパーが出来た事による経営難に隠れた
以前記事にも掲載した今月閉鎖されるJR北南駅の某老舗ビルと新ビルの件で
結局スーパーはJR北南の老舗ビルと同グループであった為
武蔵野工場グループ建築の新ビル内に店舗が入った事で提携し、
老舗ビルは閉鎖したという事である
このスーパーの殆どが老舗ビル内の店舗であり
次々に同じような理由で経営難に追い込まれていた所を
武蔵野工場グループ建築に掬われ
武蔵野工場のマーケット系グループと提携し
新ビルの店舗として入る事になったのだった
この為大型スーパーと提携していた上の階は
武蔵野工場グループ建築に対抗する為
埼玉系ディスカウントストアに関西系と煽られた「第一パン」を利用し
関西系である「ドンキホーテグループ」と提携
(この為第一パンはドンキホーテグループに取り込まれてしまった)
「ドンキホーテグループ」は武蔵野工場グループ建築と既に提携していた為
店舗を奪われた新ビルを主張する権利を得たという訳である
しかし
此処で問題になったのは武蔵野工場グループが
「武蔵野工場のマーケット系グループ」
として提携する事を条件に店舗を入れていた事で、
これは後のイオングループに匹敵する勢力を予感させる出来事である
(最終的には武蔵野工場とイオングループが対立するのか?)
2大大型勢力に奪われてゆく
“提携された”側である第3勢力の店舗や企業が
2大大型勢力に潜伏した力を発揮出来るかというのは
それ相応の出来事、若しくは資金が必要となるだろうし
またそれを利用されれば「提携」ではなく、
完全に取り込まれてしまう事になる
しかし第3勢力の強みは「訳あり」である事で
この「訳あり」が2大勢力に大ダメージを与える事が考えられるのだ
第3勢力が「訳あり」と上手く付き合っている理由を知らない限り
2大勢力が「訳あり」に対し友好的になる事はない筈である
ところで、
大型スーパーグループと提携していた上の階は
既に大手(武蔵野工場グループ)の建築を引き受けていた「ドンキホーテグループ」と提携した事で
「店舗を新ビルに奪われた」のではなく、
「店舗を入れる為の新ビルを造った」という形にしたという事であった
先に1階のパン屋でカフェモカとキャラメルクリームデニッシュを食べて傘を購入
閉店を知ったこの日にも
第一パンの5月の新製品
「ラベットラ 落合シェフ監修 トマトチキンカレーパン」が出ていたのゲット
第一パンの落合シェフのシリーズは
「ホットチリイタリアン」が美味しかったので期待したのだけど
今回の「トマトチキンカレー」はチキンは
明らかにカレーと一緒に煮込まれた状態ではないし
カレーフィリングもカレー味のするトマトジュース風味といった感じなのに外は揚げパンで、
さっぱりし過ぎたフィリングは印象に残らず、揚げパンの油だけが口の中に残る
そもそも「イタリアン」に「カレー」も「揚げパン」の文化もない
しかし、不味い物を美味しそうに作ろうと思っても出来ないのに上手く作られている
「揚げパン」でなければ、このパンの不味さに気付かない所だった
店内のフリーペーパー(チラシ)によると
他にも同時期に閉店する店舗が幾つか(けっこう)ある
こうした新製品は他の店舗からまわって来た物なのか、
賞味期限がバラバラになっていた
傘を購入した後に、大型スーパーに移動
プレイランドでモンコレの入ったキャンディクレーンの中に
「廃盤モンコレ チコリータ」を見つけたので、
お店の人に前の方に出して貰ってプレイ
こどもの日(6日)なので大分甘い設定だった
5匹で800円程度
チコリータは何匹か残っていたので全部欲しかったけど金もないし限界
今回は地下食料品コーナーはスルーして、残っていたお金でスーパーに寄ったのだった
この日は雨が降ってきたのでこのままバスで帰宅
4日に地元のスーパーを覗いた時に限定で出ていた
「モンテール」の「こどもの日限定 柏餅ロール」

米粉で作った生地に、
小豆ホイップクリームが入った限定仕様
食べたかったのだけど
4日にはお金が足りなかったので
母親が5日に購入してきた
最近の「モンテール」は頻繁に新製品を出していて
どれも以前のような繊細さに欠けるイメージ
俺はやっぱりシュークリームとエクレアが好きだな
これも限定感重視の一品
米粉は使われているのかどうかが味や食感で分からないし
「小豆ホイップ」というより「小豆入りホイップ」で
“繊細な味”を表現しようとして小豆の味が殆どしないような状態
まぁ、「和菓子と洋菓子を混ぜて美味しくしよう」なんて発想が繊細じゃない
通勤中に帽子を盗られ、バイトを退職し、給料も減り
住所や名前を知られているので
いつ、何処で例の人物に出くわすか分からない
これからはバイトどころか、危険で外にも1歩も出られない
バイトの経験も、学歴も無くて職がない、金もないから
ストレスを原因にして引きこもっていた頃の言い訳とは違うのだ
神事イサムは職場での嫌がらせにより人格障害に陥り、
自身を自身であると認識出来なくなった挙句
自身が受けた経験をフラッシュバックするような事は本能的に避けるようになり
金輪際神事イサムが外出し、外出の記録を№136にupする事もない
結局神事イサムは神事イサムとして生きる事は出来なくなってしまったのだった…
という事はなく
帽子は後日、隠し撮りされていた数枚の写真と共に
新しい方のみ郵便ポストに入れられていた
帽子が盗られた次の日は雨だったので
捨てられてずぶ濡れになっていると思っていたのだけど
濡れた後も無く、持ち帰ったのは確かなようなので
どうして持ち帰ったのかも分からないし、
とりあえず再使用は控えてそのままにしている
天十朗の猫缶が切れたので
今日は東側のペットショップまで行って
そのまま新しい傘を買いに某大型スーパーのある場所で買い物
最近はバスが殆ど出なくなった某所よりもこっちを利用する
新しく出来た大型スーパーの他に
お気に入りの場所が何箇所かあるからなのだけど
その1つだった、老舗スーパーが今月をもって閉店する事になった
雑貨を扱っている上の階はそのまま残るのだけど
地下にある食品売り場のみ、閉店するそうで
食品売り場は近所に大型スーパーが出来た頃
プライベートブランドを売り出す為に
イオングループの「プライベートブランド」の特許を習得し
対立させる形で大型スーパーが隣接された事から
大型スーパーのやり方がイオングループに似通っているとの理由で
以前提携していた某大型スーパーグループ(上の階)のお店と縁を切り
あえて対立していた武蔵野工場グループと提携する事になった訳である
しかし実際に理由にされているのは
大型スーパーが出来た事による経営難に隠れた
以前記事にも掲載した今月閉鎖されるJR北南駅の某老舗ビルと新ビルの件で
結局スーパーはJR北南の老舗ビルと同グループであった為
武蔵野工場グループ建築の新ビル内に店舗が入った事で提携し、
老舗ビルは閉鎖したという事である
このスーパーの殆どが老舗ビル内の店舗であり
次々に同じような理由で経営難に追い込まれていた所を
武蔵野工場グループ建築に掬われ
武蔵野工場のマーケット系グループと提携し
新ビルの店舗として入る事になったのだった
この為大型スーパーと提携していた上の階は
武蔵野工場グループ建築に対抗する為
埼玉系ディスカウントストアに関西系と煽られた「第一パン」を利用し
関西系である「ドンキホーテグループ」と提携
(この為第一パンはドンキホーテグループに取り込まれてしまった)
「ドンキホーテグループ」は武蔵野工場グループ建築と既に提携していた為
店舗を奪われた新ビルを主張する権利を得たという訳である
しかし
此処で問題になったのは武蔵野工場グループが
「武蔵野工場のマーケット系グループ」
として提携する事を条件に店舗を入れていた事で、
これは後のイオングループに匹敵する勢力を予感させる出来事である
(最終的には武蔵野工場とイオングループが対立するのか?)
2大大型勢力に奪われてゆく
“提携された”側である第3勢力の店舗や企業が
2大大型勢力に潜伏した力を発揮出来るかというのは
それ相応の出来事、若しくは資金が必要となるだろうし
またそれを利用されれば「提携」ではなく、
完全に取り込まれてしまう事になる
しかし第3勢力の強みは「訳あり」である事で
この「訳あり」が2大勢力に大ダメージを与える事が考えられるのだ
第3勢力が「訳あり」と上手く付き合っている理由を知らない限り
2大勢力が「訳あり」に対し友好的になる事はない筈である
ところで、
大型スーパーグループと提携していた上の階は
既に大手(武蔵野工場グループ)の建築を引き受けていた「ドンキホーテグループ」と提携した事で
「店舗を新ビルに奪われた」のではなく、
「店舗を入れる為の新ビルを造った」という形にしたという事であった
先に1階のパン屋でカフェモカとキャラメルクリームデニッシュを食べて傘を購入
第一パンの5月の新製品
「ラベットラ 落合シェフ監修 トマトチキンカレーパン」が出ていたのゲット
第一パンの落合シェフのシリーズは
「ホットチリイタリアン」が美味しかったので期待したのだけど
今回の「トマトチキンカレー」はチキンは
明らかにカレーと一緒に煮込まれた状態ではないし
カレーフィリングもカレー味のするトマトジュース風味といった感じなのに外は揚げパンで、
さっぱりし過ぎたフィリングは印象に残らず、揚げパンの油だけが口の中に残る
そもそも「イタリアン」に「カレー」も「揚げパン」の文化もない
しかし、不味い物を美味しそうに作ろうと思っても出来ないのに上手く作られている
「揚げパン」でなければ、このパンの不味さに気付かない所だった
店内のフリーペーパー(チラシ)によると
他にも同時期に閉店する店舗が幾つか(けっこう)ある
こうした新製品は他の店舗からまわって来た物なのか、
賞味期限がバラバラになっていた
プレイランドでモンコレの入ったキャンディクレーンの中に
「廃盤モンコレ チコリータ」を見つけたので、
お店の人に前の方に出して貰ってプレイ
こどもの日(6日)なので大分甘い設定だった
5匹で800円程度
チコリータは何匹か残っていたので全部欲しかったけど金もないし限界
今回は地下食料品コーナーはスルーして、残っていたお金でスーパーに寄ったのだった
この日は雨が降ってきたのでこのままバスで帰宅
4日に地元のスーパーを覗いた時に限定で出ていた
「モンテール」の「こどもの日限定 柏餅ロール」
米粉で作った生地に、
小豆ホイップクリームが入った限定仕様
食べたかったのだけど
4日にはお金が足りなかったので
母親が5日に購入してきた
最近の「モンテール」は頻繁に新製品を出していて
どれも以前のような繊細さに欠けるイメージ
俺はやっぱりシュークリームとエクレアが好きだな
これも限定感重視の一品
米粉は使われているのかどうかが味や食感で分からないし
「小豆ホイップ」というより「小豆入りホイップ」で
“繊細な味”を表現しようとして小豆の味が殆どしないような状態
まぁ、「和菓子と洋菓子を混ぜて美味しくしよう」なんて発想が繊細じゃない

№136は
ポケモンプレイ記録
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文章のブログ(・∀・)
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神事 イサム
年齢:
26
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性別:
男性
誕生日:
1985/11/09
自己紹介:
136
№136のグレイシア
好きなポケモン:
育成したポケモン総て
特に好きなポケモン:
グレイシア/ブースター/メガニウム/フタチマル/ダイケンキ/サザンドラ/モノズ/ジヘッド/レシラム/ゼクロム/ビリジオン/バニプッチ/バニリッチ/バイバニラ/シャワーズ/ミズゴロウ/ラグラージ/エネコ/エネコロロ
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